ガッツポーズ
そうだ、スーパーカマグラを使おう   >   私が早漏に陥った訳

私が早漏に陥った訳

理由

私は去年の夏ごろに早漏であることを知りました。
きっかけは、友達とお酒を飲んである話に発展したことから始めりました。
それは、私たちのセックス事情です。
ある程度お酒の入っている友達は、羞恥心のかけらもなく、自らのセックスについて力説していましたが、それほどお酒を飲んでいなかった自分は何となく話をしたくはなくて、聞く側に回っていました。
そこで、数名の友達が話を終える所で、1つだけ疑問が浮かび上がったのです。
それは、友達のセックスの時間です。
周りの友達が首を縦に振り、うんうん聞いている時間の間、私は1人なんとも言えない感情のまま帰路についたのを覚えています。
それから、あまり気にしたともなかった早漏について調べてみることで、自分が早漏であると気付く訳であります。
ちなみに、私はペニスを挿入してから、頑張って1分もつくらいの時間でした。
しかし、今まで付き合った彼女たちは特に不機嫌にもならずに、私はなかなか彼女たちの気持ちを読み取ることが出来ていなかったようです。
今まで、自分のセックスに違和感をもったことがなかった私が、早漏であることを知り、早漏について調べていくうちに、当てはまることがいくつもあることが判明していきます。
原因はかなりはっきりしていて、興奮した感情を抑えることが出来ずに、勢いで簡単に射精してしまうということです。
早漏になる原因の1つには、この自分の感情をコントロールできない事があげられるようで、それを克服することでしか、射精をコントロールすることはできないのだと肌で感じました。
それほど、セックスの経験がない訳でもありませんが、それでもこのように早漏になってしまので、早めに改善を考えている今日この頃であります。